デルタの燃料タンクを外すことができました。ガソリンを抜きもちろん慎重に火気を十分気をつけてのことですが。外してみるとエル型のジョイント部分が樹脂でここが漏れの原因です。
2025年10月16日木曜日
2025年10月13日月曜日
ドライブシャフトブーツが。
インテグラーレの作業を進めさせていただいてるうちに、ショックを外し、ブレーキホースの交換、すると、ドライブシャフトブーツの切れを発見、オーナーさんに現状を相談し見に来ていただき、この機会にすべて交換させていただくことに。
2025年10月11日土曜日
ショックの取り付けと。
ショックの取り付けとともに他の部分を外していくうちにドライブシャフトのブーツが切れていることもありそれも今回進めさせていただくことに。ブレーキホースもステンメッシュの物に交換を。やはりWRCを戦ったベース車両は足回り等の多少複雑さは感じますがこの時代の良さも。
2025年10月9日木曜日
ショックを。
インテグラーレにショップオリジナルのテインのショックの取り付けをさせおりていただいております。ビルシュタインやコニの選択肢もありましたが在庫等の関係もあり今回はオーナーさんとも検討した結果。昨日の夕日の写真もいかがでしょう。
2025年10月6日月曜日
キャブ調整(まさに神がかり)。
予備検査に向かう前と、今回終了しキャブ調整をしていただきました。検査前のかなり絞った状態(この状態で検査は受かっても走るのには)?でも国の決まり・・・。その後はお客様にキチンと走れるように再度調整(ここはNメカニックの繊細な調整)をさせていただき終了です。まるで生き物のような「病院で寝ていた人が突然アスリートになったかのような」そこがキャブレターに精通するメカの腕だと!
ドライバー一つ片手に調整しながら音と排気の変化を感じ取りそれぞれ6個のキャブレターの調整を。通常微妙な音の変化が一般の方には変化がわからず調整が困難なことで。
2025年10月4日土曜日
ジュリエッタにパットを。
ジュリエッタにディクセルさんのブレーキパットを取り付けさせていただきました。ホイールが黒いのでパットの汚れも比較的目立たないものの、やはり気にされていた様子でオーナー(本来奥様が乗られているのですが)様はこのパットがお気に入りで早めの今回も。
この汚れているキャリパーをこの機会にということできれいにされていました。外れたセンサー付きのパットです。
2025年10月2日木曜日
最終手直し作業です。
LP400も無事予備検査を終えいよいよですが、その前に以前、規定に沿うよういろいろな手直しをした個所をもう一度見直し最終作業へ。ライトの問題や当日調整がすぐに対応できるようにカバー(傷がつかないように保管しておいたもの)を外してのことも、それらも含め装着等の作業です。待ちに待ったという気持ちで「どきどき」です!
登録:
投稿 (Atom)




.jpg)












