2026年11月2日月曜日

civicタイプ Rに。

 真っ赤なタイプRにれーどーの取り付けをさせていただきました。ダッシュの上はフエルトのような生地の為上側のミラーの隣に取り付けを。この時代にマニアルが選べ、数少ないミッション車、でもかなりの高額な車になっていますね。








2026年10月31日土曜日

トミタクチャンネル④が昨晩。

 資料館の内部とともに④がみられるようになりました。滞在時間4~5時間見えられて「7~8時間の撮影でたった数分ということが多いです」などと言われていたので1話のつもりが約20分の内容がすでに4話になり、これから2階の展示の話題が次に、と思うとどうしてこんなに?ほとんどカット(ここはカットしてくださいといったコメントもありますが)されずに内容が使われているのにはびっくりで、こんなことも話していた?ある意味普段から資料館となると学芸員のような感覚で説明をすると考えていたのも納得ですが。どうか皆さまは笑って見てください。


エルメスのブレザーにシューマッハのサインが!
    この場所も。
この場所も出ています。



2026年10月29日木曜日

ガソリンタンク。

 ジュリアスーパーのガソリンタンクのペイントの様子です。下地をペーパーで整えサフェーサーを塗りその上にブラックのペイント。丁寧に丁寧にコツコツとタンクの中はゴミをエアーで払い気づかいしながらの一歩一歩です。




2026年10月26日月曜日

ケイマンGT4.

 お客様が次の車を購入されケイマンGT4を手放されるということで店舗前で写真を。自分たちの時代でしたら「真っ赤なPorsche」山口百恵さんの歌の歌詞に、いつの世でもポルシェと言うブランド輝いているのも歴史としても継続している証ですね。また先日、アメリカで株式会社の1号?1833年創業、ギターのMartin社、そんなことを思い浮かべ当時のカタログ(1970年代の)からロールスロイスの前にD45,D41、もう一枚の写真は今ではバックの家も日本ではよく見る家ですが70年代のアメリカでの撮影風景。そんなことを考えながら一流ブランド今日も変わらず継続していること「継続は力なり」でしょうか。小さな会社も同じですね。

やはり美しいですね。
ロールスロイスにD45,D41王道ですね。
                     今の日本でも見られる家(広大な敷地に豪邸のイメージでの撮影)の景観の様ですが当時としてのブランドイメージでしょうね。





2026年10月24日土曜日

snow peakに行ってきました。

 昨日第4金曜日でお休みをいただき前橋にあるsnow peakまで行ってきました。この場所は前橋と言っても赤城山の場所で大沼のところに、最近ネットでこのような新しい観光場所ができたことを知り、天候もここ数日良かったので(山の場合道を横切る水がある場合に車が汚れる為)この日と前夜から計画。

この位置の撮影はつらいものが(太陽を真に受け)。
店内の椅子の集成材の使い方に思わず。
観光協会のところではこのような光景です。



   


2026年10月21日水曜日

ジャガーのタイヤを。

 ジャガーの認証タイヤの交換をさせていただきました。今回ピレリーの在庫(以前もそうでしたが)しかなく今回もJマーク付きの物を。外してみると随分フロントとリヤーのサイドの削れかたが違うのがわかりました。日ごろから注意をしてみてみることも大切ですね。

フロントのサイドがこのように。
左がフロント、右がリヤー
        新品タイヤが入りすっきりとこれからも安全に・・・。

2026年10月18日日曜日

2002年3年のダンロップカレンダー。

 毎年のことでしたが花岡弘明先生のお仕事でダンロップのカレンダーの撮影を・・・場所の交渉をし朝3時ころに集合しアシスタントとして同行させていただきましたカレンダーです。それらの作品の数点を自治会長さんから依頼を受け来月地域の公民館で展示をすることになりこの度出してみました。この地域での撮影もありそれらのことも知っていただく一環としてっご協力をさせていただく形で。

あの頃の光景が今でもすぐに鮮明に思い出せれます。
ティータックの最初に土地を購入し時には隣とのフェンスがありそのころの撮影で、その後拡張とともにフェンスを別の場所に移築し、西側は現在砂利の駐車場になりました。
当社の近くの運動公園の前広場を教育委員会に許可を得ての朝4時半くらいからの撮影。
熊谷市江南のヘリテイジホテル、泊まり込みで朝4時半くらいから日の出の光を求め3日かけての撮影(まったく同じ場所にガムテープで印をつけ車両を置き光の射し方一回の出方でダメな日は終了そんなこだわりの日々を。