SZのシャフトのラバーを交換させていただきました。定期的な周期の交換作業です。Nさんの所で交換作業をしこちらに戻ってきました。残された課題をこちらで進めて行くことに。
また今朝は涼しかったので垣根の刈込と、日々のことですが草取りを、大きな袋に詰め込みほっとしたところで、東松山の方からいただいた「牡丹だんご」とコーヒーを一杯準備したところでブログを。開店前の約3時間結構、体にこたえてきますね。でも健康一番で!
SZのシャフトのラバーを交換させていただきました。定期的な周期の交換作業です。Nさんの所で交換作業をしこちらに戻ってきました。残された課題をこちらで進めて行くことに。
また今朝は涼しかったので垣根の刈込と、日々のことですが草取りを、大きな袋に詰め込みほっとしたところで、東松山の方からいただいた「牡丹だんご」とコーヒーを一杯準備したところでブログを。開店前の約3時間結構、体にこたえてきますね。でも健康一番で!
アラゴスタのショック取り付けができました。車高調整や減衰力調整付きですがそこはあくまで純正基準に。ともかく30年を経過し保管状態やメンテナンス、オーナーさんの今までの状態をどのように経過し維持されてきたことを考えながら、金銭的にはかかりますがいい状態にできること一生懸命前に進めさせていただきます。
アラゴスタのショックをバックオーダー入れさせていただきましたが、昨日入荷いたしました。早速取り付けに入りましたが、今までのショック抜けてしまってほこりが付き寿命が来ていたことからの交換です。現在純正の入手がなかなか困難なことからこの商品に。
ダッシュ回りの部品すべて外されこのような状態です。一つ一つの作業がどのくらいの時間と模索(今までにも何度も経験がありますが)を繰り返しながらの前進が。金属の骨格にダッシュが樹脂や皮をまいたパーツが組み合わされ、フェラーリというブランドになっていく様子が時代とともに少しづつわかってきます。このような写真によりご覧いただいております皆様もフェラーリなる神話をご理解いただくと楽しみが!
ダッシュの張替えの段階ですがお客様の要望はダッシュの一部にレーダー等の貼り付けノリ(傷)が残っている部分のみの張替えということでしたが、いざ外してみるとダッシュがかけていたり、メーターパネルが爪によりひっかき傷がかなり目立つこと、ここからの状況をお客さまとの相談でどのように進めて行くのか?写真をご覧ください。1枚目の写真の場所が4枚目の写真一番大きいダッシュ部分です。
タイミングベルトや他の部品交換を終えエンジンがかかりました。新品のセンサーやホース類も含めかなりの箇所を進めさせていただき、ここまで来ました。エンジンを乗せる前に補器類の洗浄や可能な限りきれいにし取り付けとなりましたがエンジンも無事アイドリングをし調整中ですが少し「ホット」と言うところです。