512TRの補器類をきれいにしながら他の部品交換です。プラグコードを外しステー等をブラックにペイントし、各セクションごとにばらし磨いていきます。シルバーのアルミ部分を塗装する(結構シルバーペイントをしきれいにするということがYOUTUBEでは見ますが)ことはなくマスキングをしたりしながら進めて行きます。地道な作業で。
2026年4月17日金曜日
2026年4月15日水曜日
ボクスター。
ミッションの状態が?変速がおかしいということで・・・。センサー交換をさせていただき、もう一つ問題は幌が電動で閉まらない。これもまた部品がかけてしまいその状態に。
ミッションのところについているセンサーを交換です。
マニアルを見て明け具合等の確認を。
2026年4月12日日曜日
サーモ他も。
512TRのサーモスタットを外してみるとおそらく機能していなかったようで。。弁が開きっぱなしになっている様子から。かなりの固着、もちろんこれらの部品も交換し進めて行きますが。現在、日々他のホース類の交換や、到着した部品の取り付け等各部品をこちらに外してきての作業をコツコツと進めている現状です。
2026年4月9日木曜日
512TRシリンダー内部。
2026年4月8日水曜日
トライアンフマフラー。
マフラーが出来上がりました。両サイドに2本出し。少しは跳ね上げ、きれいにいい感じで!すっきりとしたこれ純正でありかも?音もなかなか上品で。これでまたナンバー変更し伊豆スカイラインや山々をきっと走り抜けることでしょう。楽しみです。
外した時の4本出し。
2026年4月5日日曜日
カバーが付きました。
512TRのダッシュカバーが付きました。ステーを修正しカバーがきちんと開け閉めができるように出来上がりホットというところです。知り合いから部品供給していただきリクエストにこたえられたことも人間関係と感じます。これでまた次のステップに。
2026年4月3日金曜日
512TRホース関係を。
水回りのアルミパイプがかなり経年変化で写真の様な状態で・・ここからきれいに洗浄し、ジョイント部分をゴミ錆等を少しづつ取り除き進めて行きます。ジョイント部分は機電腐食、完全にゴムホースを取り除くと穴が開いてホースバンドとゴムで水漏れを防いでいるような状態の物も多く見られます、きれいになって取付をした状態から完全にエンジンが乗りクーラントを入れ圧力がかかり正常に漏れがないかも最後に確認はもちろんすることになりますが。
ホースのジョイント(両サイドの口の部分)は機電腐食によりこのように。 見比べていただけると歴然と綺麗に装着ができました。ホースはお客さまと相談の上サムコに。上記のパイプがこの状態から仕上りになっています。
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