3年前に亡くなった友人(当社の税理士さん)のお墓参りに大宮まで行ってきました。65歳まで50年間(高校大学も一緒)、しかも誕生日が同じで切れることが無く、ずっと仲良く付き合っていた彼ですが病気で亡くなり、お盆が近くということもあり本日。大きな霊園でこの時期はいつも霧のようなミストが途中あり、そこをくぐると彼(一人っ子で結婚することもなく墓守も・・・)の墓が、弁護士さんも入りと土地建物等の財産の事もありましたが、行くたびに親戚は?そんな事も含め、せめても頻繁に行くことを。50年お付き合いの様々な思い出を胸に。元気で生かされている自分にも感謝をし、人生知り合い亡くなった方々への供養を忘れず、前進ですね。
アーチの所からこの時期にはミストがいつものお出迎え。大きな霊園で迷うほどです(遠方には五重塔のような)。
本日、花を供えさせていただいた場所に祖父母、両親(いつも伺うと快く小暮君と言って迎えていただいた)、本人が眠っています。
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