今年も、カルピスのサイダー割りを飲んでいます。のどが渇いたときに一気においしいビール?ではなく、自分にとってはカルピス(今年は比較的多く出回っている様でパイン味)のサイダー割り、最高においしい飲み物と感じます。家に帰り食事の時もこれを一杯(時にはメロン味やマンゴ味)あとはこの年齢になると糖尿など気になるので健康のため控えめに。皆それぞれのささやかな楽しみがあってそれはそれでいいものですね。
2025年8月30日土曜日
2025年8月28日木曜日
マクラーレン有明さん。
2025年8月25日月曜日
ハイビスカスが。
2025年8月24日日曜日
いつもお越しいただけるY様から。
先日、伊豆よりいつもお越しのY様から写真が送られてきましたのでご覧いただきます。磨きを終えタイヤ交換をしていただきお帰りになるときに、予想以上の磨きのきれいさに感動し、BBSのホイールの裏側までぴかぴかに、ブラックメタリックもバフ目もなく!そんな事も考えて?途中、富士吉田料金所手前で写真を撮影し送っていただきました。毎回毎回(もう何十回の往復をされたでしょう)遠方よりお越しいただき感謝感謝です。
2025年8月23日土曜日
軽トラックのエアコンが。
エアコンの修理と言っても判断的にも難しく、以前い3点のパーツを交換し、今回室内側のエバポやその他に漏れが発見されそれらのパーツを取り寄せ交換です。何か所も接続箇所、またパーツの構成でエアコンが機能しているのですが、全部のパーツがあるとも限らないことや、それらを合計すると金額も、またスイッチ関係や他の機能部品までと言ったらきりがなく、ある車種をディーラにエアコン修理と言ったら「廃車にしてください」と言われ買い替えをした方も聞くと確かにと思いますが、今回はお客さまとの人間関係も含め進めさせていただくことに。
2025年8月18日月曜日
表彰式。
レースを終え表彰式の様子の写真です。3段階のカテゴリーに分かれていますが、無限のエンジン3リッターを積んだカテゴリーでH様(言わずとも知れたお方で)の表彰です。H様はフェラーリクリエンティとレーシングスーツの後ろにはフェラーリのマークまで入った拘りのスーツ(勝手に着けているわけではなくまさしくこのお方は・・・)とともに受賞。どこのサーキットでもお会いするのですが、帰る際にはきちんとご挨拶をし(顔も覚えていただいておりますので)握手までしていただき帰路に。
フェラーリ社もこの方にはもちろん一目置かれている方です。鮒子田寛さんからのご挨拶。
各カテゴリーのトロフィーが。左の大きなトロフィーは鮒子田さんがシリーズタイトルを取った時の物で。
2025年8月16日土曜日
後側サイン。
センター部分の長谷見昌弘(当時の4冠タイトルのこと)さん。右側に鮒子田寛(当時護国寺のところにある高校まで池袋から歩いて、途中、雑司ヶ谷にコーンズがありロールスのボンネットを丁寧に拭いている鮒子田さんを見かけたことを伝えたところ、その時はクラウドだったな‥と即答)さん、右下に桑島正美(学生時代のYさんのこと)さん、左側に見崎清志(1969年のグランプリのことちょっと)さん、皆さん話の中で快くサインをしてくださりいい記念に
。
2025年8月14日木曜日
表側サイン。
表側のサインの場所にも拘りがあり、着た状態で右上はカウル製作で名をはせたムーンクラフトの由良拓也(由良さんとは共通のYさんがいてお話をしたところ今日どこかに来ているよ・・・)さん、左上は日本人ルマン初優勝者関谷正徳(やはり共通のTさんのことも・・・)左下は寺田陽次郎(以前大阪行きの飛行機に着座し「こんにちは」とお声がけしたところ数席後ろの自分に、わざわざ本人の執筆した本にサインをしにこやかにお持ち下さり、大阪空港を後にし目的地アルミホイール製作レイズに到着したらそこでまた・・・)いろいろな個々の思い出がある方々に。そのサインの模様を。
2025年8月11日月曜日
ジャンバーにサインを。
以前に購入し着ることが無かったコスワースのジャンバーに今回サインをいただきました。表面(試着状態で)は右上にムーンクラフトの由良拓也(GCカウルデザイン制作)さん、左上に関谷正徳(日本人ルマン初優勝者)さん、左下に寺田陽次郎(マツダミスタールマン)さん。裏側に左上に見崎清志(トヨタドライバー)さん、センターに長谷見昌弘(いわずもレジェント)さん、右上に鮒子田寛(今回大会総責任者でありの日本人でF1,ルマンに初参加者)さん、右下に桑島正美(当時のホープ)さんのサインを子供のようにいただき満足!。
2025年8月10日日曜日
GCRETURNSに行ってきました。
昨日、お休みをいただき富士スピードウエイに行ってきました。当時のグラチャンが復活!そんなニュースとともにご案内いただき2階のガラス張りVIPルームで食事をしながら観戦をさせていただきました。その模様を数回にわたりブログに乗せさせていただきます。
ぽつぽつと雨が降り始めましたがレース中はやみ問題なく。調整中の様子です。この車は無限エンジンの3000CC終盤(3世代目)のグラチャンカーです。ムーンクラフト(由良さん)のボディ、またマッドハウス(杉山さん)のボディも一緒に走っていました。
チケットと予定表。