2026年1月14日水曜日

トラクターにCDを。

 この大きさのトラクターにCDを取り付けさせていただきました。昨今メーカーを選べるほどの在庫や選択しもなかなかないのが現状で。今回(以前取付させていただいたいたものが故障し)はパイオニアさんの商品に。このオーナーさんはこのトラクターよりもさらに大きいトラクターのロールスロイスなるフェント(赤い部分がグリーンのトラクターです)をお持ちで、今や農家さんも設備投資大きいですが。

天井部にCD取付のスペースが。





2026年1月11日日曜日

328その2。

 基盤を進める中で。リフトで上げ電磁ポンプなどを確認し、基盤にたどり着き、さらに・・・。現在はんだを使い進行中ですが更に進めて行くと数枚の基板をめくりたどっていくと過去のいろいろなことがわかってくるような?30年という歳月がこのような所でも感じられますが、なかなかこのような写真(ご本人はもとより)見ることが無いとは思いますが、実際の状況としては参考になるかと感じます。

リフトで上げ配線を使い確認を。
上の写真は今回の328の基盤です。めくりながら。経年変化が感じられます。

上下の2枚の写真は以前のテスタロッサの基盤をこのようになりますよの参考資料として取ってありますが





2026年1月8日木曜日

328です。

 昨年暮れ最終日に納車となりました328ですが。ウォーターポンプ&タイミングベルト等の作業をさせていただきお帰りになられました、年明けも乗られ4日の日にガソリンスタンドでセルは回るのにエンジンがかからない症状が出て、以前にも?火が飛ばない?燃料が行かない?結局ローダーにてお預かりとなりました。いろいろチェックをしながら進めて行くことに、ヒューズボードを外しハンダ関係を疑い?進めています。テスタロッサでもフィルム上の配線が何枚も重なり焦げてみたりとそのような工程も何度もあることからこの辺も。

フィルム状の基盤が重なり一つのフューズボックスを形成しそれぞれの機能に配線が。
            細かく一つ一つの経路を確認しながら慎重に。
             ダッシュ下にヒューズボックス本体が。

2026年1月5日月曜日

仕事始め。

 本日より仕事始めをさせていただきます。昨日から車の引き取りをさせていただきその作業からです。そして今年は昨年から続いている工場内をきれいにしている工事を完成させることがまずスタートからの課題で、この連休中にフェラーリの新しいEV工場の写真を見たことにより、よりこのようにきれいな工場内であればいいな(規模もすべてが違いますが)と気持ちだけは理想を求めている次第です。元気で頑張っていきます。よろしくお願いいたします。




2026年1月4日日曜日

明日より仕事始めをさせていただきます。

 明日5日より仕事始めをさせていただきます。長いお休みをいただき年末年始いろいろと忙しく毎日が過ぎ去っていきましたが、明日より、気持ちも新たにできる事、させていただけること一生懸命頑張っていこうと思います。毎年の事ですがさらにお客様にも幸多かれと願いです。           この休み中に5冊の専門雑誌を購入し今回は新型ドーディチチリンドリ(V12)の雑誌からです。
   デイトナをオマージュし今回の新型チリンドリわかりやすいデザインの継承が。
90年代より七宝焼サイドエンブレムがオプション又はスペチアーレで装着でしたが、昨今はペイントオーダーが。 

2026年1月3日土曜日

日々ブログの更新をついついしてしまいますが。

 営業中の時と少し違いついついブログを(いつもとは違いみなさまも少しほっとした時間があるのかもと?)でも、毎日のローテーションでお店に行き掃除を、それからいろいろとかたずけ等をし昼食のため一度帰宅をし、午後のやる事を進めるためにまたお店に。5時までやる事を澄ませ帰宅。年末から年明けもそのような状況(このローテーションが今年も・・・)それも健康で日々行動ができ、会社が続けられる基盤がある事がありがたい限りです。そんな中で時間の少しできた時の息抜き、今回の雑誌にはまりガレージの写真をのせさせていただきますが、あくまでご覧いただいております皆さまは、写真を見ていただき休日すごされるひと時であれば幸いです。

  リフトであげられた2階の車両は乗る事がどうなのでしょうか?と考えてしまいますが。
 やはりみなコレクション、乗ることが重視ではなく展示保管それが主でしょうか?
     まるでみな1分の1モデルの様ですね。

2026年1月2日金曜日

このようなところに・・・。

FERRARI YEARBOOK の中の一部のページですが、マラネロのファクトリー前のリストランテキャバリーノ(Ferrariレストラン)のリニューアルをした写真がありましたのでご紹介です。今まで多くの雑誌で紹介され見させていただきましたが、当時のものも今回の様子もイタリアならではのデザインセンスが素晴らしいですね。この地に足腰も含め元気なうちに訪れてみたいと思いますが・・・・。数人でツアー(ファクトリーの見学は事前予約をできるルートがあるので)を考えてみたいと。そんな気持ちのスタートです。

外壁もクリーム色からレッド(少し紫のようなピンク?)に変わり入口ドアも跳ね馬(よく拡大してみると)の抜きフェンスに。
      店内もいたるところに(椅子の柄、背もたれ、柱)跳ね馬が。
              左下の柱が跳ね馬のグラディーションに張り込みされています。