2026年1月5日月曜日

仕事始め。

 本日より仕事始めをさせていただきます。昨日から車の引き取りをさせていただきその作業からです。そして今年は昨年から続いている工場内をきれいにしている工事を完成させることがまずスタートからの課題で、この連休中にフェラーリの新しいEV工場の写真を見たことにより、よりこのようにきれいな工場内であればいいな(規模もすべてが違いますが)と気持ちだけは理想を求めている次第です。元気で頑張っていきます。よろしくお願いいたします。




2026年1月4日日曜日

明日より仕事始めをさせていただきます。

 明日5日より仕事始めをさせていただきます。長いお休みをいただき年末年始いろいろと忙しく毎日が過ぎ去っていきましたが、明日より、気持ちも新たにできる事、させていただけること一生懸命頑張っていこうと思います。毎年の事ですがさらにお客様にも幸多かれと願いです。           この休み中に5冊の専門雑誌を購入し今回は新型ドーディチチリンドリ(V12)の雑誌からです。
   デイトナをオマージュし今回の新型チリンドリわかりやすいデザインの継承が。
90年代より七宝焼サイドエンブレムがオプション又はスペチアーレで装着でしたが、昨今はペイントオーダーが。 

2026年1月3日土曜日

日々ブログの更新をついついしてしまいますが。

 営業中の時と少し違いついついブログを(いつもとは違いみなさまも少しほっとした時間があるのかもと?)でも、毎日のローテーションでお店に行き掃除を、それからいろいろとかたずけ等をし昼食のため一度帰宅をし、午後のやる事を進めるためにまたお店に。5時までやる事を澄ませ帰宅。年末から年明けもそのような状況(このローテーションが今年も・・・)それも健康で日々行動ができ、会社が続けられる基盤がある事がありがたい限りです。そんな中で時間の少しできた時の息抜き、今回の雑誌にはまりガレージの写真をのせさせていただきますが、あくまでご覧いただいております皆さまは、写真を見ていただき休日すごされるひと時であれば幸いです。

  リフトであげられた2階の車両は乗る事がどうなのでしょうか?と考えてしまいますが。
 やはりみなコレクション、乗ることが重視ではなく展示保管それが主でしょうか?
     まるでみな1分の1モデルの様ですね。

2026年1月2日金曜日

このようなところに・・・。

FERRARI YEARBOOK の中の一部のページですが、マラネロのファクトリー前のリストランテキャバリーノ(Ferrariレストラン)のリニューアルをした写真がありましたのでご紹介です。今まで多くの雑誌で紹介され見させていただきましたが、当時のものも今回の様子もイタリアならではのデザインセンスが素晴らしいですね。この地に足腰も含め元気なうちに訪れてみたいと思いますが・・・・。数人でツアー(ファクトリーの見学は事前予約をできるルートがあるので)を考えてみたいと。そんな気持ちのスタートです。

外壁もクリーム色からレッド(少し紫のようなピンク?)に変わり入口ドアも跳ね馬(よく拡大してみると)の抜きフェンスに。
      店内もいたるところに(椅子の柄、背もたれ、柱)跳ね馬が。
              左下の柱が跳ね馬のグラディーションに張り込みされています。


2026年1月1日木曜日

新しい年のスタートです。

 2026年元日。穏やかな日が差し込み風もなく2026年スタートしました。神社にお参りし、神棚に新しい榊をあげ気持ちも引き締め、今年もお客様とも楽しめ、車を通じて知り合った皆さんとの時間ができるだけ多く共有出来ることを願っています。人生常にチャレンジをし、「今日よりよい明日」丁寧に日々すごしていけるよう、健康第一を心掛け前進していきたいと思っています。ブログをご覧いただいております皆さまよろしくお願い申し上げます。

ダイヤモンド富士の写真を(湖面に映る逆さ富士も)。



2025年12月31日水曜日

2025年ありがとうございました。

 今年も残すところあと数時間となりました。2025年も多くの皆様にご来店いただき事故、ケガも無く、またお客様もみな健康で過ぎ去ろうとしている大晦日ですが、たくさんのお仕事もいただき、出会い、感謝という思いでいっぱいです。一年一年、年齢を重ねていくごとにできることは精一杯前進しているつもりですが2026年もさらに多くの思いを進めてまいりますのでこのブログを通しご覧いただきたいと思います。いろいろな方々のお世話になりありがとうございました。

  FERRARI YEARBOOK のガレージ(世界にはこのような方もおられるのですね)のページです。

このページも上の写真と同じくです。
デイトナSP3が3台並びブルー、カーボン地にクリアーブルー、カーボン地にクリアー圧巻の並びが

  クリアーブルーが奥の車両、手前がカーボン地クリアー、デザインの抑揚のすごさがくっきりと。




2025年12月30日火曜日

このような雑誌を買ってみました。

 FERRARI YEARBOOK 2018年から21年までの4年間のものと2023年のものがオークションで出ていたので購入してみました。もちろん未開封のものです到着時はビニールラッピングしてあり、早速開けてみたところ、ちょうど友人が来て「保存するのでは?」いえいえ~この年になると未開封で保存したところで、やがて捨てられるかも?そう考え、中の記事(主に全ページカラー写真中心なので)を見ることに。素晴らしい写真ととも内容文は読めなくても迫力の写真、この年末年始じっくり見る価値はあると考え、たのしみに。圧巻のすばらしさ!下の写真これはこれで現代のデイトナSP3いいですね~(不可能と思っても乗ってみたいですね)ドキドキします。

右側の冊子は日本文の薄いパンフレット付。本書は2センチくらいあるでしょうか。
           レストアとなった330P3コンバーション。
ワンカットで拡大していますがずらっと並んだエンジン群の写真。
  こんな撮影場所を作ってみたい、そう思わせる光景のショット。