2025年8月30日土曜日

今年も飲んでいます。

今年も、カルピスのサイダー割りを飲んでいます。のどが渇いたときに一気においしいビール?ではなく、自分にとってはカルピス(今年は比較的多く出回っている様でパイン味)のサイダー割り、最高においしい飲み物と感じます。家に帰り食事の時もこれを一杯(時にはメロン味やマンゴ味)あとはこの年齢になると糖尿など気になるので健康のため控えめに。皆それぞれのささやかな楽しみがあってそれはそれでいいものですね。



2025年8月28日木曜日

マクラーレン有明さん。

マクラーレン社で世界初,中古車の店舗として認定を受け有明にショールームがあり(マクラーレン東京さんも同じ会社です)そこの担当者さんから写真を送っていただきました。今回の車は765LT(765馬力ロングテールの略)で、ナルドオレンジのカラーです。720(720馬力)から始まり現在750になり2021年765馬力の限定車を発売、今回その車両ですがショールムに入り展示中ということで。ご興味のある方は・・・このような素敵なデザインの速い車乗ってみたいですね~。
               フルカーボンサイドステップ等の違いも。
            フルカーボンフロントスポイラーも迫力が。
      オプションのカーボンリヤウイングが装着されています(本来ボディ同色)。

リヤディフューザーももちろんカーボンです。

2025年8月25日月曜日

ハイビスカスが。

 お客さまからのいただき物ですが、数年前から毎日決められた量の水を上げ今年もつぼみや花が咲き(フェラーリのミッションケースの上で)、店内に色どりとともに気持ちをほころばせてくれます。365日ほぼ毎日水を上げ思いも込めて1年に一度花が咲き、また来年・・・。でもこのような積み重ね人と人とのつながり、相手を思う気持ち皆共通で、花一凛でも感じる日々の大切さ、このような光景でも勉強することができ、うれしいものですね。



2025年8月24日日曜日

いつもお越しいただけるY様から。

 先日、伊豆よりいつもお越しのY様から写真が送られてきましたのでご覧いただきます。磨きを終えタイヤ交換をしていただきお帰りになるときに、予想以上の磨きのきれいさに感動し、BBSのホイールの裏側までぴかぴかに、ブラックメタリックもバフ目もなく!そんな事も考えて?途中、富士吉田料金所手前で写真を撮影し送っていただきました。毎回毎回(もう何十回の往復をされたでしょう)遠方よりお越しいただき感謝感謝です。


2025年8月23日土曜日

軽トラックのエアコンが。

 エアコンの修理と言っても判断的にも難しく、以前い3点のパーツを交換し、今回室内側のエバポやその他に漏れが発見されそれらのパーツを取り寄せ交換です。何か所も接続箇所、またパーツの構成でエアコンが機能しているのですが、全部のパーツがあるとも限らないことや、それらを合計すると金額も、またスイッチ関係や他の機能部品までと言ったらきりがなく、ある車種をディーラにエアコン修理と言ったら「廃車にしてください」と言われ買い替えをした方も聞くと確かにと思いますが、今回はお客さまとの人間関係も含め進めさせていただくことに。




2025年8月18日月曜日

表彰式。

 レースを終え表彰式の様子の写真です。3段階のカテゴリーに分かれていますが、無限のエンジン3リッターを積んだカテゴリーでH様(言わずとも知れたお方で)の表彰です。H様はフェラーリクリエンティとレーシングスーツの後ろにはフェラーリのマークまで入った拘りのスーツ(勝手に着けているわけではなくまさしくこのお方は・・・)とともに受賞。どこのサーキットでもお会いするのですが、帰る際にはきちんとご挨拶をし(顔も覚えていただいておりますので)握手までしていただき帰路に。

        フェラーリ社もこの方にはもちろん一目置かれている方です。
              鮒子田寛さんからのご挨拶。
  各カテゴリーのトロフィーが。左の大きなトロフィーは鮒子田さんがシリーズタイトルを取った時の物で。

2025年8月16日土曜日

後側サイン。

 センター部分の長谷見昌弘(当時の4冠タイトルのこと)さん。右側に鮒子田寛(当時護国寺のところにある高校まで池袋から歩いて、途中、雑司ヶ谷にコーンズがありロールスのボンネットを丁寧に拭いている鮒子田さんを見かけたことを伝えたところ、その時はクラウドだったな‥と即答)さん、右下に桑島正美(学生時代のYさんのこと)さん、左側に見崎清志(1969年のグランプリのことちょっと)さん、皆さん話の中で快くサインをしてくださりいい記念に

破竹の勢いの4冠達成の現役時とは体系も変わり(仕方ありませんが)。
今回のスタッフの様子、会場での気配り非常に参考になる人間性、感心させられました。
F1に当時一番近かったドライバーでしたが。
コロナ2000GTのコマーシャルでカウンターをあてコーナリング光景が今でも。